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チャールズ英国皇太子 |
ヌール・ヨルダン王妃 UWC会長 |
マンデラ南アフリカ共和国前大統領 |
- 各国の国内委員会
- アトランティック・カレッジ(英国)
- ピアソン・カレッジ(カナダ)
- 東南アジア・カレッジ(シンガポール)
- アドリアティック・カレッジ(イタリア)
- アメリカン・ウエスト・カレッジ(米国)
- 香港・カレッジ(香港)
- ノルディック・カレッジ(ノルウェー)
- マヒンドラ・カレッジ(インド)
- 南アフリカ・カレッジ(スワジランド)
- シモンボリバル・カレッジ(ベネズエラ)
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- 国際理事会
- 国際評議員会
- 常任理事会
- 本部事務局(ロンドン)
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- 卒業生・旧職員の会
- 各国ネットワーク
1972年はじめ頃、当時の駐日英国大使J・ピルチャー卿およびブリティッシュ・カウンシル(The British Council - Japan)よりUWC事業に対するわが国からの協力要請にこたえ、外務省・文部省(当時)ならびに万博記念協会が中心となり協議が行われた結果、文部省文化庁(当時)で留学生の選考・実施面での協力を行うことが決定されました。
これを受けて、UWC日本国内委員会は、1972年9月25日に設立され、当時の経団連会長であった植村甲午郎氏が初代会長に就任しました。同委員会はその後1975年に社団法人ユナイテッド・ワールド・カレッジ日本協会に改組されました。1978年にはソニー株式会社の名誉会長 盛田昭夫氏が第2代会長に就任しました。1995年、UWC国際理事でもあるジャパンタイムズ会長 小笠原敏晶氏を第3代目会長に選任しました。2001年現在は、全日本空輸会長 野村吉三郎氏が会長をされています。
UWC日本協会では、毎年日本からの留学生の選考を行ない、南アフリカ・カレッジ、シモンボリバル・カレッジを除く8つのカレッジに留学生を派遣しています。
UWC日本協会は、数多くの日本の企業からの協賛を得て事業を行っています。日本協会は「特定公益増進法人」の認定を受けており、協会に対する寄付金については所得控除が認められています。
2001年現在、78社1名のUWC日本協会会員企業によって、UWC日本協会の奨学事業は支えられています。
UWCの奨学金は、UWC日本協会の企業会員や個人会員の方の寄付によって提供されています。UWC日本協会は「特定公益増進法人」の認定を受けており、日本協会への寄付金については所得控除が認められています。企業や個人の方で、UWC日本協会への寄付についてご関心をお持ちの方は、こちらまでお問い合せください。
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このサイトに関するお問い合わせ等はUWC日本ネットワークWebサイト管理者まで。
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